K2(ケーツー)

オールマウンテン

K2 ピナクル (PINNACLE)【2018-2019】

K2のPINNACLE(ピナクル)シリーズは、オンピステからオフピステまでオールマウンテンを楽しみたいスキーヤーに向けて開発された板です。 K2独自のコニック構造による軽量化で軽快さがありつつも、オンピステにおいては高速でも安定したタ...
バックカントリー装備

バックカントリー用のショベル比較

バックカントリーや山スキーの際に無くてはならないのが、ショベルです。
BACKCOUNTRY

K2 BACKSIDE FLOAT 30

雪崩対策として、年々増えつつあるエアバッグ内臓のバックパックです。K2の『BACKSIDE FLOAT 30』もその一つで、圧縮空気方式が採用されたエアバッグで雪崩に遭遇した際に埋没するのを防ぎます。一度膨らんでも、圧縮空気を再充填...
ヘルメット

K2 ROUTE HELMET

ヘルメットは過去にPOCのものを多く紹介していますが、今回紹介するK2のROUTE(ルート)というヘルメットの特徴は軽さです。なんと、重量320gです。 ヘルメットというとどうしても重いイメージがあり、敬遠されている方も多いと...
センター幅100mm以上

K2 SHREDITOR 102 [2014-2015]

センター幅100mm程度の板というのは、オールマウンテンモデルとしてどこのメーカーもかなり力を入れていますね。K2のシュレディター102もそのうちの一つです。ハードバーンでは、この102mmのセンター幅でカービングターンを楽しめ、パウダーで...
センター幅100mm以下

K2 SHREDITOR 92 [2014-2015]

K2のシュレディターシリーズは、オールラウンドモデルとして人気ですね。その中でもこのシュレディター92は今までにない滑走体験を与えてくれそうです。ハードなパーンからパークやパウダーまで、どんなバーンコンディションでも最高の滑走ができるようで...
POWDER

K2 ANNEX 118 SETH 2015

2014-2015モデルの主要スキーメディアから高い評価を得たのが、このK2のANNEX 118というモデルです。SETHと入っているようにセス・モリソンのシグネチャーモデルで、彼のプロモデルの特徴であるパウダーモデルでありながら、ハードバ...
センター幅100mm以上

【試乗レポ】K2 COOMBACK 104 [2014 -2015]

K2 COOMBACK 104(ケーツー クンバック104) 試乗会の時間ギリギリ最後に乗ったのが、このK2のクンバック104という板です。 13-14モデルからフルモデルチェンジしたとのことで、前モデルを知らないの...
センター幅100mm以上

K2 Shreditor 112

K2のShreditor 112は、パウダーとアイテムでも遊びたいスキーヤーに向いている板と言える。112mmのセンター幅にしては、取り回しがすごく軽いので、アイテムでも楽しめます。オールマウンテンでアイテムも楽しめる板はなかなかないのでは...
センター幅100mm以上

K2 BACKDROP(バックドロップ)

K2 BACKDROPは軽さが特徴とも言えるスキーで、バックカントリーでの重い雪質でも性能を発揮できそう。センター幅も他のファットスキーに比べ狭めなので、ゲレンデでのカービングターンも問題なさそう。 モデル:BACKDROP (バック...
POWDER

K2 SIDESETH(サイドセス)

K2 SIDESETHはセス・モリソンシグネチャーモデルで、パウダーモデルであるものの硬いテールと控えめなロッカーなので、整地でも楽しめるようになっている。どんな斜面でもターンの導入がしやすそうな形状でもありますね。 モデル:SIDESE...
バックパック

K2 Hyak Kit (ハイアックキット)

バックカントリー用のバックパックを色々探していますが、バックカントリーに必要なキットが付いているバックパックがK2 Hyak Kitというモデルです。 折りたたみのスコップとプロープがついています。 両方共折りたたみができ、カバンの中にす...
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