ARMADA(アルマダ)

オールマウンテン

アルマダ インビクタス(Invictus)【2018-2019】

Invictusシリーズはフリーライドやバックカントリーでのライディング用の板が多いアルマダにあって、ゲレンデでの滑走を快適にするモデルです。センター幅は最大でも108mmなので、キレのあるターンが可能です。 インビクタス 108 (...
オールマウンテン

アルマダ トレーサー(TRACER)【2018-2019】

昨シーズンより投入されたトレーサー(TRACER)シリーズは、オールラウンドモデルとして人気の高かったTSTやJJの特徴を最大限活かして開発されたシリーズです。軽量でありながら、安定感のある滑走を可能にするモデル。2018-2019シーズン...
POWDER

アルマダ マジック J(MAGIC )【2018-2019】

マジック J (MAGIC J) MAGIC Jはアルマダの共同創業者であるタナー・ホールのシグネチャーモデルです。どんなバーンコンディションの斜面でも滑ることができるフリーライドスキーといえます。エッジの素早い切り替えが可能...
POWDER

アルマダ ARV シリーズ(ARMADA)【2018-2019】

アルマダのARVシリーズは、「パークライド」も可能にするモデルです。2018-2019シーズンのARVシリーズでは、センター幅86mmから116mmまで用意されており、オンピステからオフピステまでカバーしています。バックカントリーだけでなく...
POWDER

ARMADA JJ 2.0 [2015-2016]

昨年雪崩事故で亡くなったJPオークレア氏が監修し、世界でもっとも売れたファットスキーが「JJ 2.0」です。特許をもつ5次元サイドカットとESTフリーライドロッカーは健在です。2015-2016シーズンモデルでは、浮力をさらに強化し、低速で...
センター幅100mm以上

ARMADA TST [2015-2016]

ARMADAの「TST」はJJと人気を二分するブランドを代表するモデルです。2015-2016シーズンモデルが登場し、そのオールラウンド性能はさらに進化しています。ハードなオンピステバーンから、膝丈のパウダーのオフピステまで、バーンを選ばな...
センター幅100mm以下

ARMADA PIPE CLEANER 2014

ARMADAのPIPE CLEANERは、実は誤解されている板かもしれません。ハーフパイプチャンプのTorinが使用しているので、ハーフパイプでの実力は折り紙つきですが、PIPE CLEANERの凄さは実はハーフパイプだけでない場所でもスキ...
センター幅100mm以下

ARMADA ARVti

ARMADAのARVtiは、10年間大きなモデルチェンジをおこなっていなかったが、今回大幅にリデザインされました。センター幅を100mm以下に抑えつつも、新しいARノーズロッカー構造で、オンピステでの操作性はもちろん、パウダーでも思い通りの...
POWDER

【試乗レポ】ARMADA JJ [2013-2014]

TSTに続き、ARMADA JJの2013-2014モデルも試乗してきました。 TSTの試乗でも言いましたが、JJはやはりパウダーメインで滑り、整地もちょっと滑るよって人には すごく向いている板だと思います。 試乗会会場では、まず整地...
センター幅100mm以下

【試乗レポ】ARMADA TST [2013-2014]

ARMADA TST 2013-2014モデルを試乗してきました。 まず、デザインが2012-2013モデルと較べると格段に自分好みになりました。 相変わらず、ファットスキーとは思えない整地でのターンのしやすさが、まず印象的でした。 ...
センター幅100mm以下

ARMADA TST

ARMADA TSTはパウダーよりもどちらかと言うと整地向きの板なのかもしれない。 JJがパウダーよりのオールマウンテンスキーだとしたら、TSTは整地が得意なオールマウンテンスキーと入れるかも。 センター幅100mm前後なので、カービングタ...
POWDER

ARMADA JJ 2014

世界でもっとも売れているロッカースキーだけあって、安定します。それでいて、整地もパウダーもこれ一台で楽しめる。この形でカービングターンも難なくこなせるのはすごいですね。 メーカー名 ARMADA モデル名 JJ(ジェイジェイ)...
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